スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今年は「南京!南京!」が日本公開予定です。

今年は例の支那プロパガンダ映画「南京!南京!」が満を持して公開される予定だそうです。

日本人は鬼畜なのか?人の心を持つのか?南京大虐殺を描く映画がついに日本で配給決定!
http://www.cinematoday.jp/page/N0019790

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 1937年の日中戦における日本軍の南京攻略を描いた陸川監督『南京!南京!』が、日本公開されることがわかった。

(中略) 
 
「どこまでが真実で、どこまでがフィクションなのか?」の問いに、陸監督は「この映画は企画の立ち上げから完成まで4年かかってます。その間、私は何度も日中を往復し、ある元日本兵にもインタビューしたり、彼らが残した日記や膨大な数のプライベート写真など、徹底的にリサーチしました。なので、あくまで真実がベース。唯一、フィクションがあるとすれば映画の後半、南京を政略した日本兵たちが儀式をするシーンのみ。あれは(天皇を崇める)メタファーとして取り入れました」と説明した。


クイズコーナー「まちがい探し“あくまで真実がベース”」

Q1.おや?下の南京写真、よくみるとどこか変なところがあるみたい?探してみよう!


chinese1.gif


seilor.gif


yarase1.gif


唯一、フィクションがあるとすれば映画の後半、南京を政略した日本兵たちが儀式をするシーンのみ。by 陸


儀式ってこういうのとか
孫文の像

こういうやつのことですか(・∀・)?
中国無名戦士の墓

 また、日中両方の視点から描いた理由については「あの戦争で何があったのか。両方の視点で描くことが真実を正確に伝えることが出来ると思ったのです。そのために私は、中国で裏切り者と言われていますが、私は多くの中国の戦争映画で見られるような、日本人を鬼畜として描きたくなかった。なぜなら、私は元日本兵の日記を読んだ時、人間の心を感じたからです。この映画は、決して日本人を批判するために作ったものではない。この映画をきっかけに、お互いの史実を見直す、日中の架け橋になることを願ってます」と語った。


soviethei1.gif

 │  アイヤー! 小日本、ワタシの言うこと信じないアル!!! │
   \_____ ______________/
            ∨   
           ∧∧
       .. ' '/ 中\
      ,;;:: (;`ハ⊂ヽ
       ,;::⊂     ノ
           人  Y
          レ (__)
 

では、「南京!南京!」をちょっと視てみましょうか(´∀`)


「南京!南京!」なぞに払う金はないわ!という方はクリックお願いします(´∀`)人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : 歴史
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

No title

ちょっと見てみたい気もします。どんなふうにつくってるか。

兵士の書いたといわれる日記にも30万人一般市民を殺したなんていう記録はないんだけどね。

その日記だって、証拠とは言えないし。

捕虜の銃殺刑は普通虐殺とは言わない。

日本が捕虜を銃殺刑したのは虐殺で、アメリカが日本の一般市民を30万人殺したのは何で虐殺といわないのか?普通に考えて欲しい。

No title

およ?なおみさん?

youtubeで見れるんですよ、これが。全部。(ここにも貼ってありますが・・・)

だからお金払って視る必要などまぁ~~~ったくありません!

なおみさんも書いてましたけど、「東京大虐殺」って言わないですね。「戦争に負けた」からなのでしょうか?

とにかく、日本人の誇りと先人の名誉は取り戻したいです。
キター!

キター

plugin by F.B

プロフィール

aoko

Author:aoko
あおこのブログへようこそ!
上の(゚∀゚)ボタンを押してから読むと、より楽しんでいただけるかもしれません。

FC2カウンター
カテゴリ
最新記事
最新コメント
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新トラックバック
月別アーカイブ
( ´∀`)人(´∀` )
リンク
ブロとも一覧

ダメ人間のつぶやき
We Love Japan
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
検索フォーム
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。